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佐賀を代表する景勝地「虹の松原」

北はリアス式海岸と砂浜の玄界灘に面し、南は干潟の有明海と、北と南で特徴の異なる2つの海に面している佐賀県。

北部の唐津湾沿岸に広がる虹の松原は虹の弧のように連なる松原が特徴的な景勝地で、約5キロにわたって松原の中を駆け抜ける佐賀県道347号虹の松原線はドライブやツーリングにも人気の景勝ルートです。

また、県の東部には弥生時代の日本を代表する集落「吉野ヶ里遺跡」があり、歴史的見どころの多いエリア。福岡県からのアクセスも良く、福岡と繋がる国道385号と263号沿いには道の駅も整備されています。